代表理事挨拶

代表理事挨拶


東九州ヒューマンサポート事業協同組合(通称:イクハス)は、地域に寄り添う組合として異業種企業がひとつとなり、いまだ混沌としている日本経済に「一筋の光」をもたらすべく設立した協同組合です。

当組合は、コスト削減の問題を解決し、現在行っている業務にサービスという付加価値を提供しグローバルイノベーションを掲げた地域貢献に寄与して参ります。


代表理事 林 鋭典  


イクハスの願い

イクハスの花“蓮(はす)”~東九州ヒューマンサポート事業協同組合
  • イクハスの願い・・・
  • 蓮の花は、泥水が濃ければ濃いほど、大輪の花を咲かせます。
  • 泥水とは、私たちの人生に言い換えると、「つらいこと」「悲しいこと」「大変な事」ともいえるでしょう。
  • 蓮の花は泥水の中で「奇跡」を熟みます。
  • 真水に近いきれいな水の中では、蓮の花は本当に小さな花しか咲かせません。
  • イクハスは、この蓮の花のように大変なことを乗り越えたときに見る、「成功」と言う大きな人生の花を咲かせたいと願う人たちのためにお役に立ちたいと考えています。